DIARY

桜の見回り

歌詞を書く日。
とても天気がよかったので
夕方、桜が気になり、マウンテンバイクで見回りに。
咲き始めたばかりの桜が多いが、
日当りが良いところに生えている木は、
もう満開になっていた。









その後ファミレスで仕事をしようと思ったが、
節電で照明が暗くしてあり、
字がほとんど読めなかったので帰宅。

いつもの年とは違い、
手放しで喜ぶことのできない、
深刻な問題が積み重なった春だけど、
町はいつものように、
美しくどことなく儚い春の風情があったよ。




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